【凡人のすゝめ】おすすめインスト曲4選!!

今回から【凡人のすゝめ】ってことで僕がただただオススメしたいモノ・コトを勝手に紹介していくことにしました。

よろしくお願いします!!

 

みなさん、音楽聴いてますか?

僕は浪人時代くらいからインスト曲というか歌のない人の音楽をよく聞くようになりました。

インスト曲っていいもんですよ〜。

聴いていてとても落ち着きます。

ブログ書くときなんかも最近はインストを聞きながら書いていることが多いです。

1.Jake Shimabukuro

ジェイク・シマブクロJake Shimabukuro1976年11月3日 – )は、アメリカ合衆国ハワイ州ホノルル出身の日系5世のアメリカ人ウクレレ奏者/作曲家。稲妻のような超速弾きと正確無比なテクニックを併せ持つ、ウクレレ達人であり、「ハワイのジミヘン」との異名を持つ[1]ジャズブルースファンククラシックブルーグラスフォークフラメンコの要素を組み合わせた数多くの音楽を手がけ、映画フラガール (2007年) や日本版のサイドウェイ (2009年)など2つの日本映画の全サウンドトラックを作曲する。

ジェイク・シマブクロ – Wikipedia (wikipediaより引用)

 

父親がすごい好きで、僕が中学生の頃からずっと聞いています。中高生のときは全く良さが分からなかったんですけど、高校卒業してから「めっちゃいいじゃん!!」って思うようになりました。

年をとるって不思議ですね(笑)

Jakeのサウンドはとにかく『落ち着く!』

コレに尽きると思います。

映画「フラガール」のテーマ曲でもあったので、聞いたことある人もいるかもしれません。

ここでは「Hula Girl」と僕が大好きな「143」を貼っておくのでぜひ聞いてみてください。

youtu.be

youtu.be

 

2.Schroeder-Headz(シュローダーヘッズ)

数多くの著名ミュージシャンのサポート・キーボーディストとして活躍する、渡辺シュンスケによるポスト・ジャズ・プロジェクト。ピアノ、ベース、ドラムスによるアコースティック・トリオ・サウンドとプログラミングを融合させ、美しいメロディと有機的なグルーヴが印象的なピアノ・トリオの未来形とも言えるサウンドを紡ぎ出す。その名前の由来はアメリカのアニメ”PEANUTS”(日本名:スヌーピー)に登場するトイ・ピアノを弾くシュローダー君に依り、クラシック、ジャズ、ダンス・ミュージック、エレクトロなどに影響を受けたリリカルな男子の脳内イメージを表現している。また、同アニメの音楽を担当したビンス・ガラルディ・トリオへのリスペクトの意味も込められている。

(公式HPより引用)

 

シュローダーヘッズはピアノサウンドが主なんですが、そのピアノがめっちゃカッコいいんです!!

AppleMusicでアルバム「NEWDAYS」を見つけて聞いたら一気にはまってしまいました。

すごくカッコいい!!

youtu.be

www.youtube.com

 

 

 

3.原田知世

原田知世さんは女優でもあり歌手でもあるようですね。

セーラー服と機関銃の主演もされたそうな、、。

僕は全く知らなくて、楽曲から入った感じです。

これは、インストではなくジャズなんでしょうかね。。

でも、すごくいいので紹介させてください!!

原田知世さんの音楽はすごく落ち着きますね。癒やされます!

youtu.be

youtu.be

 

4.mabanua

“mabanua”(マバヌア)は日本のプロデューサー、ドラマー、シンガーであり、キーボード、ギター、ベースなどあらゆる楽器を演奏するマルチプレイヤー。 Ovallのドラマーとして在籍しながらもその支流として2008年にソロプロジェクトをスタート。アーティスト名をmabanuaとする。 現在はorigami PRODUCTIONS所属。

wikipediaより引用)

ドラマーであり音楽プロデューサーのmabanua。

アーティスト名は本名の「山口 学」の「学」のアナグラムらしいですね。

なんといっても聴いていてすごく気持ちいい。清々しいんです。

日本人なのに洋楽っぽくて。僕はすっごい好きです!

Popsとか好きな人はハマるかもしれません。

youtu.be

youtu.be

 

まとめ

結局インストじゃないのも含む形になってしまいました(笑)

でも、今日書いた人達はすっごくオススメの方ばかりなので是非一度ご試聴ください!!

書いていて思ったんですが、音楽を聴いて言葉に表すってすごく難しいですね。。

伝えたいコトの10%も伝わっていない気がします。

もしよかったら聴いての感想お待ちしております!!

 

 

 

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする